| HOME > 試合結果 > 08.10.31 | ||
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『Climax WAVE Oct.』 |
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●チケット料金
SRS席6,000円 RS席5,000円 指定席4,000円 ※当日は各\500アップ |
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10.8大会はタッグで当たった2人。
渋谷はデビュー戦の相手であるAKINOにシングルを要望するも、右膝靭帯損傷の影響を引きずって復帰した渋谷に対し、「やるからには全力で向かって来れる状態でなければ意味がない」とAKINO。その後の状態を見て判断する事となっていたが、10.21の試合を見守ったGAMIプロデューサーは、対戦に向けた渋谷の強い意思を確認。 あと10日後には、より完全な状態で試合に臨めるように促して、次回での対戦にGOサインを出した。 |
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◎チャレンジWAVE 20分1本勝負
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○AKINO vs 渋谷シュウ●
(9'16" 逆エビ固め→ギブアップ) |
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11.9ヤング オー!オー!3直前マッチ。まだカードが決まっていない美央と及川だが、状況的には当たる可能性が高く、前哨戦となりそうな一戦。
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◎ヤングWAVE 20分1本勝負
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チェリー、○紫雷美央 vs 春日萌花●、及川千尋 |
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新シリーズ第2弾は、コミカル否定派の華名に白羽の矢が立った。
今回のルールは、通常ルールに加え、空が華名を笑わせたら勝ち、笑わせられなかったら負けとなる。 華名にとっては意地でも負けられない状況に追い込まれたプライドを賭けた一戦となる。 |
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◎コミカルWAVE〜世にも奇妙な牛物語・笑ったら負けよ、あっぷっぷ!〜 20分1本勝負
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○華名 vs 闘牛・空●
※通常ルールに加え、空が華名を笑わせたら勝ち、時間内に笑わせられなかったら負け ※レディースリング改めRING STARS編集長・泉井弘之介氏&GAMIによるライブ実況解説付き (14'47" ビリケン倒し→片エビ固め) |
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10.21大会で、WAVEのリングではいまだ無敗の輝に改めてストップ・ザ・輝を宣言し、次回10.31に対戦を要求した木村。それならと、唯一輝とのシングルで30分ドローを闘った桜花も名乗り。
しかし、9/15大会で植松&輝にリングアウト負けを喫している東京愚連隊からの再戦要求もあり状況は一時混沌としたが、結局、植松&輝vs(東京愚連隊)NOSAWA論外、MAZADAのカードに決定。弾き出された桜花、木村は、やはりカードが決まっていないGAMIをまじえてのタッグマッチが組まれる事に。 スーパーアフロマシーンズのGAMIと木村が手を結ぶと、桜花は最高のパートナーを連れて来てやってやると宣言。桜花、木村のいずれか勝利を挙げた方が、輝との対戦権を得る事となった。 桜花にとってはすでに決定している12.7GAMIとの年末試験シングル・マッチの前哨戦ともなる。 |
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◎スクランブルWAVE〜Stop the輝優優
対戦権争奪〜 30分1本勝負
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桜花由美、○豊田魔波 vs GAMI、木村響子●
※輝とのシングルに名乗りをあげているGAMI、桜花、木村のいずれかフォールを取った選手が対戦権を獲得 (14'10" ジャパニーズオーシャン・クインビーボム→片エビ固め) →権利に無関係の豊田が勝利したため対戦権獲得者は未確定。敗れた木村は対戦権喪失で、今後GAMIと桜花で争われる。 |
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9.15大会で、リングアウト負けの苦杯をなめた愚連隊。
10.12JWP大会で春山&倉垣組からJWP認定タッグ&デイリースポーツ認定タッグ二冠王者を奪取した植松&輝は、そもそもGAEAジャパン時代にリングアウト勝ちでタイトルを防衛し続けた、リングアウトのエキスパート。 なんとか雪辱したい愚連隊は、場外カウント無しのルールによるリング上での完全決着再戦を要求。 後に引けない植松&輝はこれを承諾。 リングアウトというアドバンテージを封じられた植松&輝に勝機はみい出せるのか!? |
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◎JWP認定タッグ&デイリースポーツ認定女子タッグ両王座選手権試合 60分1本勝負
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<王者>○植松寿絵、輝優優 vs NOSAWA論外●、MAZADA(東京愚連隊)<挑戦者>
※場外カウント、反則裁定無しの完全決着ルール (19'02" 変形ラ・マヒストラル) →王者組が第29代JWP認定タッグ&第2代デイリースポーツ認定女子タッグ両王座を初防衛 |
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