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『Weekday WAVE vol.50』
12.06.08 開場=18:30 開始=19:00 @新木場1st RING

 

●チケット料金 SRS席:5000円 自由席=3500円
※当日各500円アップ
※3・23のチャンピオンイベントで先行発売。事務所取り扱い予約は3・25から。

(チケット発売所)
■WAVE各大会会場
■チケットぴあ:0570-02-9999 ■イープラス:0570-06-9911 ■ローソンチケット:0570-084-005
 ■プロレスショップチャンピオン:03-3221-6237 ■後楽園ホール5F事務所:03-5800-9999
■プロレスリングWAVE事務局
●お問合せ:03-3341-4412 プロレスリングWAVE事務所

(224人(満員))

 
◎catch the WAVE《ホワイトテイルズブロック・リーグ公式戦》    15分1本勝負

<3点>○華名   vs   朱里×<2点>
(12分16秒、レフェリーストップによるTKO勝ち→胴締め式チキンウイング・フェースロック)

6度目となる華名と朱里のシングルマッチ(過去の戦績は3勝2敗で華名)。これまでビッグマッチばかりでおこなわれてきた好カードがいきなり第1試合にラインアップされると、ファンからはどよめきが起こる。開始直後、しばしニラみ合う両者。様子を見ながらキックでけん制していく。ハンマーロックの取り合いからグラウンドの攻防となると、華名がアキレス腱固めへ。朱里がこれを嫌ってスタンディングに戻る。すぐさま華名はヘッドロック。朱里も取り返してショルダータックルを決めると、張り付けドロップキックからキャメルクラッチに捕らえていく。華名も串刺しヒップアタックで攻勢に転じると、投げっぱなしジャーマン、ハーフダウンの朱里の顔面に低空キックを放つ。互角の攻防のなか、華名がヒップアタックを決めると、朱里もシャイニング・ウィザードで挽回。朱里の二段蹴り、華名の回し蹴りがそれぞれ決まって両者ダウン。ほぼ同時に立ち上がるとエルボー合戦へと発展する。手数で上回った朱里に、華名はバックブローでお返ししていく。両者譲らぬなか残り5分となり、華名が腕十字! 堪えた朱里が同じく腕十字でお返しするも、攻守を入れ替えた華名が胴締め式チキンウイング・フェースロックで絞り上げると、レフェリーが試合を止めた。

★華名コメント
「華名VS朱里というのは2年前から話題になってるカード。女子のリングでお見せするのははじめて。わからない試合だったかもしれないですけど、そういう試合をお見せすることができたのはよかった。(次は美央戦だが)美央とはシングルはやってないんですよ。タッグでは何度もやってるんですけど。でも、だいたい美央がどういう動きをするかは把握してますので、そこはうまくできるんじゃないかなと思います」

★朱里コメント
「今日の試合をして朱里VS華名は海外を含めて6戦くらいしていて、どんどんこれからも朱里VS華名をやっていきたいという気持ちがありますし、いろんな朱里VS華名を世に出していきたい。朱里VS華名のブランドを広めていきたいと思っています。100万円とったら? 難しいなと思うんですけど、うーん、いま機能してないんですけど、You Tubeで朱里チャンネルをやっていてですね、
手作り感満載な自分の個人の番組があるので、そのクオリティーをあげて、朱里チャンネルを世に広めるためにお金をつぎ込んでいきたいかもしれないですね。あと次が渋谷選手で、はじめて当たる選手なんですけど、まわりから聞くと不思議だよっていうのを聞いたので、そこは付き合うことなく、決めたいなと思います」

ーータイムマシンに乗ってという技があるが?
「タイムマシンに乗って? 意味がわからない(苦笑)。勝手にタイムマシンに乗って遠くに行ってください」

 

 
◎catch the WAVE《パワーブロック・リーグ公式戦》    15分1本勝負

<0点>×勇気彩   vs   星ハム子○<4点>
(6分10秒、スモーラリアット→片エビ固め)

初戦を落とした勇気は「波女をとるために、これからは勝ちます」と、気を引き締めてリングへ。ゴングを待たずに仕掛けていく。ハム子も「お・し・り・だ!」で流れを作ると、「どすこい! どすこい!」と逆エビ固め。しかし、勇気がパワーで跳ね返して、逆片エビ固めへ。肉弾戦が繰り広げられるなか、ハム子はバックドロップからのダイビング・ボディープレス。そしてスモーラリアットにつなげるも勇気はカウント1でクリア。ハム子も勇気のラリアットをカウント1で肩をあげると、スモーラリアットを2連発。キックアウトされるとダメ押しの一撃で2勝目をあげた。

★勇気コメント
ーー厳しい状況になりましたが。
「そうですね。自分だけ0ポイントで、みんながポイントを入れてるなか後がなくなってきた。次、水波とシングル、そのあと大阪で下野とシングル。普段組んでいる相手なので、やることがわかってるし、向こうもわかると思うけど、そこで取ってポイントを稼ぎたい。いまのところ(水波と)当たってるときはぶつかりあってる試合が多いんですけど、ドローになったりするので今回は決着をつけて、デスバレーで取りたい」

ーー100万円の使い道は?
「自分、その賞金で祝勝会しようとしてるので、大阪の食べ物ということで元気美佐恵さんが新宿で串揚げ屋をやってるので、そこで祝勝会したい。波女になってみんなにお祝いしてもらおうかなと思っています」

 
◎catch the WAVE《ブラックダリア・リーグ公式戦》    15分1本勝負

<4点>○チェリー   vs   藤本つかさ×<2点>
(8分16秒、春夜恋)

ひと足早く最終戦を迎えるチェリーの戦績はこれまでのところ1勝2敗。実年齢公開で調子が狂ったのか、思わぬ苦戦を強いられてしまった。一方の藤本は、初戦の大畠を下して幸先いいスタートを切ったばかりだ。先に仕掛けたのはチェリーだった。ダブルリスト・アームサルト、スリーパー、ネックブリーカーで攻めていく。藤本のエースクラッシャーを不発に終わらせるも、コスチュームのホックが外れたため、ひとまず場外に避難する。これで流れを変えた藤本は、エースクラッシャーを成功させると、お転婆ダッシュから弓矢固めへ。さらにカサドーラ、旋回式ボディーアタックで攻勢に出る。チェリーのバット攻撃を食らったものの、カウンターのドロップキックを放ってミサイルキック発射! だが、ビーナスシュートは交わされてしまう。これを機に攻勢に転じたチェリーは春夜恋。切り返した藤本がサッカーボールキック&延髄斬りを挟んでツカドーラを狙ったが、今度はチェリーが裏をかいての春夜恋! 勝ち星をゲットして公式戦を終了した。

★チェリーコメント
「公式戦が終わってしまったんですけど、まだチャンスあったんでしたっけ? 調子も取り戻してきたんで、38歳も証明されて、1戦1戦しっかりとやっていかないといけないので、この調子で…。38歳でもトップに立てることを証明したいと思います。藤本は発想がユニークというか、見たことのない丸め込みとかをしてきたので、予想不能で怖かったですね」

★藤本コメント
「いやー、正直、勝てると思ってたんですよ。1つ目で大畠さんに勝って、勝つつもりだった。敗因は…いつものツッカだったからかなって思いました。腹黒さを学ばないといけないなと思いました。勉強します」

ーー次は中森戦だが。
「そうですね。中森さんとは当たったことがないんですが、今度負けたらたぶんリーグ戦、勝ち上がれないと思うので、何が何でも勝ちたい。リサーチしたいと思います。チェーンでしたっけ? チェーン対策を練っていきたいなと思います」

ーー100万円を取ったら?
「いまはおなかが減ってるので、いまはなきレバ刺しを食べたいです」

 
◎catch the WAVE《ホワイトテイルズブロック・リーグ公式戦》    15分1本勝負

<4点>×栗原あゆみ   vs   紫雷美央○<2点>
(1分29秒、土蜘蛛)

ここまで負けなしの栗原は、鼻骨骨折から復帰したばかりの美央と対戦。開始早々、串刺しダブルニーで美央の鼻を狙って追い込んでいく。美央も裏投げで速攻決着を狙うが、これをクリアした美央が首4の字に入ると見せかけての丸め込み(土蜘蛛)で3カウントを奪取! 「STOP THE 栗原」に成功した。

★栗原コメント
「秒殺狙いでいこうかなと思ったら、足元すくわれましたね。油断してたわけじゃないんですけど…。不意を突かれたというか、丸め込まれた時、首4の字かと思ったら首が絞まったまんま丸められたので。暴れると意識が遠のきそうだからっていうのが本当のところですね。あと1勝すれば自分はブロックトップになると思うんですよね。なので、とにかく1勝にかけるしかない。ブロック優勝して波女になります」

ーー次は朱里戦だが。
「タッグでちょっと当たっただけで、どんな試合になるかっていったら殺伐な試合になるだろうなって。なんか、最近見たらひと味違った感じで…。でも自分は自分のプロレスをして勝ちます」

★美央コメント
「や〜ったった、やったった! 今日取ったのは新技です。前は首4の字に引き込んで絞るだけだったんですけど、そのまま固めることを考えて、今日のため、リーグ戦のために用意してました。計算通り〜♪ 私の鼻が痛いからってみんな鼻ばかり狙いやがって。また曲がったら治すのにお金がかかるんだぞ、こんちくしょー。どんでん返しの女ってヤツですよ。みなさん、雑魚とか弱いとか思うかもしれない。弱いなりに頭を使ってるのが証明された。朱里戦で顔やられて折れたぶん、今日やられても心が折れなかったのは最初のリーグ戦の経験がいきたかなって思います」

ーー残りは?
「とりあえず同じことを2度やっても引っかかるヤツはいないと思うので、何か考えるかしないといけないな、と。とりあえず華名さんが大阪でなので、一矢報いたいなと思います」

ーー鼻の具合は?
「本当だったら鼻骨って2週間でくっつくんですけど、ゴールデンウイークだった関係で、2度目の骨折みたいになっちゃってるんですよ。病院行けなくて。治ってはいるんですけど、無理やりなことろでつながってるので、変な時に微妙に痛かったりとか、曲がっている状態なので心配ですね。でも、今日の勝利で次の試合に対しての勝機が見えたと思います。衝撃を受けたくないので、でも、それが心配だから無理ですって言ったらレスラーじゃないでしょ。レスラーはカラダが丈夫でこれ以上休めないので、この状態でも頭つかって試合をしたいと思います。ガードはつけっぱなしで当分やるんですけど、そんなぱっと見た感じは人には言われないので、これ以上曲がらないようにします」

ーー新技といっていたが。
「土蜘蛛って言います。4の字入りながらのホールドなので、下から蜘蛛がっていう感じで」

ーーそこまでしてリーグ戦に出るのはなぜ?
「WAVEさんには試合がうまくない時からお世話になってて、このキャリアになって、自分が一人になってもWAVEさんは見放さないで使ってくれてて、そのWAVEさんに対してこれ以上のご迷惑をかけられないし、それに自分の実力を証明するのはトーナメントとかリーグ戦とかしかない。インディー大賞をもらったので、今度はWAVEさんの波女の称号がほしいなって。そんでおっぱいも手術します。(鼻は?)曲がってたら直して、その流れでおっぱいも手術します」

 
◎アイドルWAVE〜春日萌花復帰戦    30分1本勝負

×春日萌花&山縣優   vs   渋谷シュウ&中川ともか○
(15分24秒、120%スクールボーイ)

4・30後楽園でケガをしてしまった今大会より春日がカムバック。その春日が先発すると、対角線には渋谷が立つ。力比べから渋谷がアームホイップで投げていくと、春日もやり返して元気なところをファンにアピールする。ところが、中川に負傷個所を攻められると徐々に失速。替わった渋谷も中川に便乗して腕十字で攻めていく。一方、春日は中川にヒップドロップでやり返してようやく山縣にスイッチ。山縣は、渋谷&中川を一人で相手にして戦況を戻すと、春日がダイビング・クロスボディーで続く。

エルボー合戦のあと、渋谷がDDT5連発からのミサイル発射。キックアウトされると腕十字へ。このピンチを脱した春日はクリストで形勢を入れ替える。中川も投げっぱなしジャーマン、渋谷のスイングDDTを挟んで、フィッシャーマン・スープレックスの3連発。追い込まれた春日だったが痛めていた右腕でエルボー! さらにダブルリスト・アームサルト、飛びつきコルバタ、フットスタンプを見舞ったあと、丸め込み技で3カウントを狙っていく。だが、すべてクリアした中川が120%スクールボーイで逆転勝利をかっさらっていった。

 
◎ブラックmeat WAVE    30分1本勝負

GAMI&×水波綾&下野佐和子   vs   桜花由美&バンビ&大畠美咲○
(19分4秒、花マルどっかん→片エビ固め)

黒コスチュームで統一されたブラックダリア(以下、ブラックダリア)に対し、GAMI組はピンク&赤のコスチュームで登場。ゴング前にBDがムチで奇襲を仕掛けていき、試合開始となった。水波VS大畠、GAMIVS桜花で手を合わせたあと下野VSバンビへ。その背後からGAMIがバンビに忍び寄り裏モモ目掛けてメガホン強打! さらにバンビ&桜花にコーナースプラッシュを見舞うと、今度は下野が串刺しジャンピングニーで続く。水波も串刺しスピアからのジャンピング・ラリアット!

桜花はムチを使った反則チョークで形勢を入れ替えると、トレイン攻撃を選択。大畠は「クソデブ!」と叫びながらミサイル弾を発射。憤慨した水波は、バンビ&桜花にスピアでやり返すと、GAMIがメガホン攻撃から大畠の胸をわしづかみにしてホイップ。さらにGAMIはお得意のロープ渡りへとバンビを誘うが、大畠がムチで妨害。バンビもムチで追撃し、GAMIに悲鳴を上げさせいく。GAMIは目突きからのラリアットを成功させ、ポキへ。これをバンビがキックで阻止すると、すかさず桜花がカカト落とし。続いて大畠がコーナーに登ると、GAMIは「デブの何が悪いんか!」と雪崩式フランケンシュタイナー。お仕置きに成功すると、下野の張り付けボディーアタック、水波のスピア、GAMIのラリアットが高速で決まっていく。その勢いで下野が雷電ドロップ、えびす落としを敢行するが決定打とはならず。GAMIはまたもや大畠の胸をわしづかみにして精神的ダメージを負わせようとするが、寸前のところで避けられ、あろうことか水波の大胸筋をわしづかみ!? 水波もGAMIもこのショックを最後まで払拭できず、水波が大畠の逆打ち→花マルどっかんに沈んだ


GAMI「まいど! あんな誤爆ないねん。なんで大胸筋つかまなアカンねん。気色の悪い…。ミズポン、勝ったら次のパンフの袋とじでデブカワ主義やろうって言ってたのに…。私スーツ着て、ミズポンは表紙ね。下野は色気のなかったあゆみちゃんとかやる?」とマイク。またカナアユとのWAVEタッグ王座に関しては「なんとなく楽勝のような気がする。あゆみから勝つわ」と宣戦布告をしてみせた。
これを聞いた栗原は「いつ決まったんですか」と驚いた様子。するとGAMIは改めて「栗原狙いでいきます。秒殺でいきます。気をつけてください。そのあと大阪でもタッグを組もうかなと思って、めぼしい人みつけてるんです」と意味深発言を残し、リングを降りた。

 

〜次回のリーグ戦に向けての各選手コメント〜
★下野コメント
「(次回は文子戦だが)シングルも何回か対戦してるので、まだ3戦残ってるんですけど全勝したらブロック優勝。先にコマを進めるので、そこを狙っていこうと。勝たせてしまうと、自分もあとがないので、引き分けて、引き止める!って言いたいところなんですけど…。勝ちを狙っていきます」

ーー策はありますか?
「考え中です。(100万円は)個人的なアレなんですけど髪の毛がうすくなっているので、髪の毛のことに費やそうかなと思っています」

★大畠コメント
「(次回は桜花戦だが)去年やったときに唯一負けてる相手なので雪辱を果たしたい。次勝ったら、もう堅いでしょ。自信? あります。100万円をもらったら、旅行行くと言ってましたが、全部自分でもらちゃいます。お金かけたいと思います」

★桜花コメント
「去年は大阪でやって勝てたんですけど、今回はわからないので。大畠が調子いいといか。まあでも去年よりは強くなてるし、頭使ってくると思うので油断はできないですね」

ーーここで1敗してしまうと、厳しくなるが。
「やばいやばい。1勝1敗なので次勝って、藤本にも勝ってブロック優勝でいかないとやばいですね。今回はブロック優勝でいこうと思ってるので、敗者復活はよくないなと思ってる。ブロック優勝からの優勝でいきたいと思います。(100万円の使い道は)また海外行きたいな。アメリカとか行きたいな。私が波女になったときは熱海百万石の宿泊だった。だから今回はハワイのハワイ島にもう一回、お母さんと行って夜景を見てきたい、と」

★水波コメント
「(次は勇気戦だが)あと2試合ですね。前半2試合やって、リーグ戦は間があいてしまったんですけど、その間の結果があまりよくないし、調子悪いと思われても仕方ないけど、リーグ戦は負けられないので、勝つしかない。何がなんでも勝たないといけないと思います。(勇気とは何度かやってるが)お互いにわかってるけど、自分はしつこいくらい言ってますけど、今年入団して、今年って落とせないんですね、自分のなかで。そこは他の人にはない意地だと思ってるので。(勇気は)やりつくしている相手ですが、気持ちの面では負ける気はしません。会見でも言いましたが、100万円を取ったら全額寄付して、WAVE・USA主催の興行をやってみたいので」

★華名コメント
「(美央は今日、土蜘蛛新技を出したが)土蜘蛛? ははははは。なんすかそれ。一回見たんでね、返せるんじゃないかな。仕掛けてくる前に気づけば切り返せると思います。100万円? 100万円って大きいように見えますけど、結構もらったらパパっと使ってしまうものなので、慎重に何に使うか考えたい。

ーータッグのタイトルマッチも決まったが。
「何もOK出してないのに勝手に決まったカード。(カナアユは)あれ? 解散したんと違うかなと思ったけど、試合が決まったので…。まあ栗原狙いと言ってるので、それに対してフォローしていけば、いけるんじゃないの?」

★栗原コメント
「(タッグ戦も決まったが)その前に美央に負けてアイアンマン取られちゃったんですけど、なのにGAMIさんに秒殺とか言われたので勝ってギャフン!と言わせてやります。雑誌の取材のときに、負けたらあまり組まないんじゃないの?って言う話から解散ってでかくのっちゃって。実際、植松☆輝さんに負けて、そこまでGAMIさんがカナアユとやりたいなら、カナアユ始動しますよ。1回だけなのかどうかは、それ以降はまだ決まってません。(優勝したら100万円だが)会見でも言ったんですけど、貯金しながら使っていこうかな、と。旅行には行きたいなと思います」

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