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Weekday WAVE vol.53
2012年9月25日(火) 開場=18:30 開始=19:00〜 会場:新木場 1st RING
WeekdayWAVE vol.53〜最低人数からの史上最大の作戦〜
観衆・211人(満員)
【開場前】
 最低人数からの史上最大の作戦と銘打たれた今回のWAVE新木場大会。
GAMIがもぎりをおこない、49人目のお客さんには記念品(社員旅行の沖縄土産&チケット)が贈呈された。

【オープニング】
 本日よりタッグリーグ戦DUAL SHOCK WAVEが開幕!

 試合前には入場式が行われ、
Aブロック…ハタナカヨウコ(GAMI&中川ともか)、戦慄の女王(浜田文子&華名)、マックロコロスケ(大畠美咲&藤本つかさ)、なにわ☆凡女美ィーナス(救世忍者乱丸&アップルみゆき)

Bブロック…シダレサクラ(桜花由美&志田光)、奇跡の隣人(渋谷シュウ&朱里)、1st Impact(春日萌花&真琴)、栗ご飯(栗原あゆみ&飯田美花)がリングに勢ぞろい。

公式戦はすべて20分1本勝負で争われ、勝ち点2、引き分け1点、負け0点とし、11月16日に優勝決定戦がおこなわれる。

 なおタッグリーグ戦中に万が一、負傷者が出た場合は、Aブロックリザーバー山縣優&成宮真希、Bブロックリザーバー下野佐和子&勇気彩が欠場チームの得点を引継ぎリーグ戦を闘うことが発表された。

ZABUN WAVE(20分1本勝負)
○山縣優&水波綾vs下野佐和子&勇気彩×
※10分6秒、爽快→片エビ固め

 第1試合はZABUN所属の選手によるタッグマッチ。

勇気と水波が手四つからの力比べで競い合う。
さらに勇気は山縣にも強烈フロントキックでパワー全開。
これに対し山縣はフェイントを入れたキックでやり返していく。

勇気も下野に同じフェイントキックを見舞うが、これは下野が一枚上手のスクールボーイ。
勢いに乗った下野&勇気は、通天閣(ダブルのショルダータックル)、サンドイッチ・ボディーアタックで波乗ると、下野の串刺しニーからの「オー!」でファンを味方につける。

 一進一退のなか、山縣が勇気に追走式足払いからドロップキック。
勇気も風車式バックブリーカーで流れを変えるとジャーマン、ダイビング・エルボードロップを見舞う。
キックアウトした山縣は、水波のスピアを挟んで、ハイキックを2連発。
これを返されると爽快で試合を終わらせた。

公式戦(20分1本勝負)
○春日萌花&真琴<2点>vs栗原あゆみ&飯田美花×<0点>
※14分9秒、ダブルリストアームサルト

 戦前は真琴とのタッグに難色を示していた春日だったが、気持ちを入れ替え公式戦に挑む。

最初に連係を出したのは、その1st Impact。飯田を標的にして試合の主導権を握る。
飯田も自力で ピンチを脱して栗原とスイッチ。
栗原は春日に串刺しダブルニー2連射で戦況を戻すと、真琴にもエルボー連打、ブラ下がり腕十字、セカンドロープからのミサイル弾を放っていく。

 真琴も無気力キックでやり返すと、気持ちのこもったエルボー弾で栗原と渡り合う。
さらに無気力キック、ダブルダブルニーで追撃すると、春日もドロップキック、ミサイル弾で続き腕攻めへ。

 栗原のピンチを飯田が救うと、そこからは大混戦となっていく。

春日のダイビング・クロスボディー、ダブルアームが決まれば、栗ご飯はヘッドバット連発から飯田がヨーロピアンクラッチを敢行。

春日も飯田の回転エビ固めを押し潰して攻守を入れ替えると、セカンドロープ、トップロープからのダイビング・フットスタンプを見舞う。

栗原にカットされると、真琴が栗原をリング下に引きずり出し分断。
このチャンスを逃さなかった春日がダブルリストで熱戦に終止符を打った。


◎試合後のコメント
〜1st IMPACT〜

−−組んでみてどうでしたか
【春日】「はじめてじゃない感じがしました」
【真琴】「はじめてじゃないです」
【春日】「わかってるよ、わかってるけど、5年ぶり、6年ぶりじゃない感じがしました」

−−試合前は不安なタッグだったが。
【春日】「ああ、一生懸命コミュニケーションとろうとはしてますけどね」
【真琴】「自分は春日さんが大好きなんですけど、思いは届かず」
【春日】「いまは届いている。大人の事情で裂かれてしまった5、6年を埋めるくらいに二人で練習したりとかしています」

−−連係は?
【春日】「それもまたはじめてじゃない感じで、しっくり来ましたね」

−−優勝の可能性は?
【春日】「可能性とかじゃなくて、優勝しないと組んでいる意味がないので。推薦枠であろうと、それぞれが名乗りをあげてきたタッグであろうと、リーグ戦に出ているからにはみんな狙っているなかで、そのなかで一番気持ちが強いのは私であり、この人ではないかなと思っています」

−−ネーミングは?
【春日】「エヴァンゲリオンの1stIMPACTから取りました。お互いにあんまり私も人間が好きじゃないというか、コミュニケーションをとるのが苦手。同じではないかなという気がして。心の壁がありながらも自分たちの遭遇がはじめての衝撃という意味をこめて1st IMPACTという名前をつけました。ちなみにエヴァンゲリオンのなかでは、2ndIMPACT、3rd IMPACTまであります。2nd IMPACTは2015年におきた歴史的事象であり、人類が半分になったということなので、3rdがおこると人類が崩壊してしまうので、自分たちのタッグも解散になるので2nd IMPACTをおこすのが、イコール、自分たちのなかでベルトを取るということなので、2nd IMPACTまでをおこすまでは自分たちのシナリオにあります」

−−わかってます?
【真琴】「はい」
【春日】「大好きだもんね!」


〜栗ご飯〜
−−初戦、負けてしまったが。
【栗原】「初戦を負けた人が優勝するっていうジンクスがWAVEにはあるらしんで、優勝するよね!」
【飯田】「はい。波女の力を借りて優勝したいと思います」
【栗原】「シングルもいったんで、飯田と組んで優勝したいですね。あとはやっぱり自分も取りにいきたいですけど、栗ご飯として自分もがんばりますが、飯田にも勝利をつかんでほしいというか。自分も出つつ、いかにサポートできるか…そういう課題もあるかな、と」

【飯田】「このタッグリーグで栗ご飯で組んだからには栗原が取るのではなくて、それだったら結構勝てると思うんですけど、自分が勝っていかないと意味がないと思うので。今日は負けたけど、すごい勢いが自分でもあったと思うし、いける気がしたので、絶対次は勝てると思います」

公式戦(20分1本勝負)
×GAMI&中川ともか<0点>
vs
○救世忍者乱丸&アップルみゆき<2点>
※12分45秒、ラン・マヒストラル

 プロデューサー推薦枠で出場したなにわ☆凡女美ィーナスは、ボン・ジョビを歌いながら入場。
対するハタナカヨウコはWAVEタッグベルトを持って登場した。
ファンとの会話をやめない乱丸に、GAMIが「やかましいわ!」と注意して試合がスタート。

 まずはアップルが中川をロープに押し込みクリーンブレイク。
スタナーからのドロップキックを見舞って自コーナーに戻る。
続いてGAMIVS乱丸へ。

しかし凡女美ィーナスは誤爆をめぐって仲間割れをしてしまう。
このチャンスに中川が乱丸を首4の字に捕らえると、すかさずGAMIが顔面に汚水を垂らしていく。
もちろんアップルにも敢行。

汚い手を使って主導権を得たハタナカヨウコは、GAMIが乱丸にフットスタンプ。
そしてダブルの攻撃を仕掛けたのだが、ここで乱丸が忍法金縛り!
中川が無視すると会場は微妙な空気となってしまう。

中川「リーグ戦だから…」GAMI「リーグ戦は関係ない!」と説得し、仕切り直し。
改めて金縛りをかけた乱丸は、調子にのってGAMIのお腹をツンツンツン。

乱丸「このウエストポーチに何入ってるのかな〜。チャララ、ラッタラ〜。体脂肪〜♪」とドラえもんで笑いを取ると、GAMIは「誰がネコ型ロボットじゃ!」とローキック。
納得いかないながらも金縛りを解除した乱丸は「Oh MY GOD…」と漏 らす。

 試合を軌道修正したのはアップルのダイビング・ボディーアタックだった。
しかし、凡女美ィーナスはまたもや誤爆をめぐって仲間割れ。
流れはハタナカヨウコに傾きかけたが、乱丸がアップルのピンチを救いなんとか仲直り。
するとテーマ曲のボン・ジョビがかかり二人は抱擁。
絆を深めるとダブルの正拳突きで挽回していく。

 ハタナカヨウコもアップルにサンドイッチキックを見舞って場外に葬ると、乱丸にはダブルのパイルドライバー、さらに前から後ろからを狙う。
だが、またもや乱丸が忍法金縛り。
ピンチを回避したあと金縛りを解いた乱丸は、GAMIをラン・マヒストラルで丸め込み、勝ち点2をゲットした。

GAMI「まいど。なんで勝ってるアンタたちがビックリしてねん」

乱丸「Oh MY GOD!」

GAMI「……(苦笑)。私がビックリしたわ。どんな吉本新喜劇やったん!」

乱丸「敗者は去れ!」

GAMI「言われてしまいましたよ。ウチらチャンピオンやねん。私のミスやけど、アンタらタッグチームのなかで最強やわ。お前ら絶対最強やわ。優勝候補のなにわ☆凡女美ィーナス。ウチらここに勝たらへんやったらあとないで。ということは11月27日の後楽園ホールのタイトルマッチ…後楽園でコレやるの? わかった。後楽園でやるからな。絶対勝ち上がってこいよ。ほなさいなら」


◎試合後のコメント
〜ハタナカヨウコ〜
【GAMI】「いや〜、勝った本人もビックリしてるけど、こっちもビックリやんな」
【中川】「負けたほうもビックリ」
GAMI「ビックリしたわ」

−−ここで負けたのは痛い?
GAMI】「そうなんですよ、ウチら弱いほうランキングで上なので、ヤバいですね。でも後楽園は確実なので。だいたいね一発目で負けた人は優勝するっていうセオリーなんですよ。だからたぶん大丈夫です」

−−強かった?
【GAMI】「強いとか弱いとかの問題じゃないアホやった」
【中川】「強敵だってことは間違いない」
【GAMI】「ほかも普段通りやってたらやばいよ」


〜なにわ☆凡女美ィーナス
−−チャンピオンチームに勝ちましたが。
乱丸「もういいよな。やることやったよな」
アップル「そうですね。全敗だけは避けられたので感無量です。ありがとうございました」
乱丸「ありがとうございました」

−−まだ名古屋も。
【乱丸】「胸の大きい子とつっかっていう子やな。大畠さん!
 大畠さんとやったことないの。たぶんな。どうしようかな」

【アップル】「でも言うたらどっちも後輩で。なんねんやってると思ってんの」
【乱丸】「私15年やってんねんよ」
【アップル】「私も11年目ですよ。これだけやってるのに」
【乱丸】「名古屋の前の日、寝てくるなよ。寝不足でこいよ、わかってんな」
【アップル】「気を使えよ、先輩に」
【乱丸】「わかってるやろうな。奇跡やけど、まぐれやけどまたできるよ決勝戦。
 ほんでもって後楽園ホール呼んでもろて、おいしいとこだけいこう」

【アップル】「今日まぐれっていわれても名古屋で勝てば、2回勝てばね」
【乱丸】「そうそう実力はあるからアタシたち」
【アップル】「どの口が! キャリアだけはあるので」
【乱丸】「んでウチはいつ栗原あゆみチームとあたるの」
【アップル】「勝ちあがったら」
【乱丸】「そこまで行こう。それで忍法ナマ着替えまでいこう」
【アップル】「生着替えですか」
【乱丸】「あんだけ沸いた試合ないね。いろんなことするんじゃなくて、さそ。
 男性のみなさんが喜ぶような試合をね」

【アップル】「まじめちゃんと試合したいですね。朱里ちゃんとか」
【乱丸】「ふふふふ。よかった。いまから新橋行って、飲んできますので。焼き鳥いってきます。
 ではドロン! 消えてない消えてないまだおったで」

【アップル】「ふるっ」

【インフォメーション】

 490人入ったら大師走興行を無料開催することを公言していたが、本日の実数は211人。
残念ながら目標には届かなかったが、平日の新木場をいっぱいにした。

GAMI
「残念やけど49人から4倍ですよ。ありがとうございます。選手を20人も出した甲斐ありました。
タダにならなくてよかった〜。メッチャよかった。でもせっかくやから…
じゃあ、12月16日、東京最終戦だけ全員4000円。
タダにはでけへんわ。全席4000円!」
と太っ腹な決断。

これにより東京最終興行をオール4000円で開催することが決定した。

公式戦(20分1本勝負)
▲浜田文子&華名<1点>vs大畠美咲&藤本つかさ▲<1点>
※19分16秒、場外カウント負け。

 文子&華名が名づけたチーム名は“戦慄の女王”。
その名の通り堂々たるいでたちで試合をリードしていく。

藤本に照準を定めた戦慄の女王は、文子のボディースラム、華名のチキンウイング・アームロック、文子の逆エビ固めと反撃の余地を与えない。

 ローンバトルを強いられた藤本だったが、文子に串刺しドロップキックで一矢報いて大畠と交替。
大畠は文子に低空コーナースプラッシュを発射させ、ムチを有効利用していく。

文子も耐えて大畠にアヤコノクラズム。
さらに華名のランニングキックが決まるがカウント2。文子のムーンサルトは自滅に終わった。

 押され気味のマックロコロスケだったが、大畠のムチ攻撃で流れを変えると、藤本が華名に張り付けドロップキック!

 場外戦へと突入する。

リングに戻ると、華名と藤本がサッカーボールキックの打ち合い。
最終的には華名が藤本の蹴り足を極めて主導権を握ると、華名のニールキック、文子のハイキックが立て続けに決まる。
だが、これも大畠がムチで妨害。
再び場外戦となると、両チームともヒートアップ。
結局、カウント内に生還できずドローが告げられた。

公式戦(20分1本勝負)
×桜花由美&志田光<0点>vs○渋谷シュウ&朱里<2点>
※9分51秒、タイムマシンに乗って

“奇跡の隣人”渋谷&朱里はなぜか「踊る大捜査線」のテーマ曲で入場。

一方、桜花&志田のシダレサクラはケツメイシの「さくら」でリングインする。

開始早々、渋谷&朱里はゴショゴショともめている様子。
初戦から不安な空気を漂わせる。
渋谷が先発を買って出ると、シダレサクラが奇襲を仕掛けて先制に成功する。そのまま徹底した渋谷狙いで試合をリードするシダレサクラ。
桜花のダイビング・クロスボディーが決まると、さすがに朱里がカットに入る。

 渋谷がスタナーでやり返し、ようやく朱里と交替。
朱里はシダレサクラを相手に挽回していくと、復活した渋谷がミサイル弾やニークラッシャー、DDTでお返しする。

 シダレサクラも、志田のカナディアンバックブリーカーに桜花がビッグブーツで合わせるという合体技(枝垂桜と命名)で流れを変えると、桜花が渋谷にビッグブーツからのカカト落とし!

 渋谷も丸め込みで攻め込み、スタナーから朱里を呼び入れるもキックの誤爆という痛恨のミス。
これを勝機と見た志田が渋谷に後頭部へのニー、桜花も顔面蹴りで続くが、朱里のカットが間に合う。

桜花のネックハンギングボムも朱里がカット。
ならばと桜花はタイガーSHの体勢に入るのだが…渋谷が堪えると朱里がハイキックでアシスト!

 すかさず渋谷がタイムマシンに乗ってで奇跡的な勝利をものにした。


◎試合後のコメント
〜奇跡の隣人〜

渋谷】「奇跡ですかね」
【朱里】「なんか知らない間に奇跡の隣人って言う名前をつけられ、なんか知らないけど、
『踊る大捜査線』の音楽が流れ、よくわからない感じなんですけどがんばっていきます」

−−握手を拒否していたが。
朱里】「いきなり近づいてきたので反射的にやってしまいました」
【渋谷】「この奇跡を受け入れられないでいると思うんですよ。でも私の器は大きいほうですので、徐々にこのチームが奇跡じゃなかったといのを、朱里にもお客さんにもわかるように結果を残したいと思います」

−−タッグの感触は?
【渋谷】「私にはない打撃を持っていますので心強くもあるんですが、ポッカリ心配なところもあるんですけど、それはそれは追い追い組んでいけば埋まっていくと信じています」

【朱里】「よくわからないというか。なんとかなるんじゃないですか」



〜シダレサクラ〜
【桜花】「おかしいな。ペースは私たちだったはず」
【志田】「ああもう、シングルも取られるし、タッグで初戦負けるし」
【桜花】「まあ、でも初戦負けたチームがだいたい優勝するから。いままでのパターンでね。
油断したっていう部分があるんだよね」

【志田】「確実に今日はそうですよね」
【桜花】「うん、だって私たちのなかでは渋谷を狙っていけば必ず勝てると思った。あの2人息あわないし。ぜんぜん息あってないのにさ」

【志田】「最後だけあわせてきたましたね」
【桜花】「まあ、次は栗ご飯か。まあ余裕でしょ。ラクショウラクショウ、あとは2勝してね」
【志田】「リーグなのでね」
【桜花】「まだまだチャンスはあるので、勝ち進んでいきたい」
【志田】「でも連係とかで手応えは感じました」
【桜花】「イメージでお互い言っただけなんだけど。私たちいいタッグになるになるんじゃないの?
 やめたら?アイスリボンのタッグ。」

【志田】「本当ですよ。」
【桜花】「たぶん回数重ねていけば、私たちのタッグは息があってくると思うので」
【志田】「はい。見栄えも一番いいと思います」
【桜花】「一番このリーグ戦で美人のタッグが優勝したいと思います」

DUAL SHOCK WAVE 2012 タッグリーグ出場チーム&組み合わせ
Aブロック
■ハタナカヨウコ
■戦慄の女王
■マックロコロスケ
■なにわ☆凡女
美ィーナス
■ハタナカヨウコ
-------
11月4日
10月23日
2点
■戦慄の女王
11月4日
-------
1点
10月5日
■マックロコロスケ
10月23日
1点
-------
9月30日
■なにわ☆凡女
美ィーナス
0点
10月5日
9月30日
-------

■Aブロック
■ハタナカヨウコ GAMI&中川ともか
・現タッグチャンピオン
■戦慄の女王 浜田文子&華名
■マックロコロスケ 大畠美咲&藤本つかさ
■なにわ☆凡女美ィーナス 救世忍者乱丸&アップルみゆき
・プロデューサー推薦枠

Bブロック
■シダレサクラ
■奇跡の隣人
■1st Impact
■栗ご飯
■シダレサクラ
-------
2点
10月23日
9月30日
■奇跡の隣人
0点
-------
11月4日
10月5日
■1st Impact
10月23日
11月4日
-------
0点
■栗ご飯
9月30日
10月5日
2点
-------
■Bブロック
■シダレサクラ 桜花由美&志田光
■奇跡の隣人 渋谷シュウ&朱里
■1st Impact 春日萌花&真琴
・プロデューサー推薦枠
■栗ご飯 栗原あゆみ&飯田美花

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